キールラインから左右に広げていきます。
中央が赤身、ここから白身と赤身を交互に張ります。

ここから、今まで使っていなかったアイテムを使い始めました。
それは”紙やすり 80番”!!

なぜ今まで使っていなかったのか??
こいつのおかげでストリプ材とストリプ材がぴったりくっつくように加工できました。

そこで、ここからはクランプを使って圧接をやってみる事になりました。